眼の傷

プーちゃんの眼の症状があまり芳しくない。
浜松から戻ったその足で動物病院に行き、翌日には眼の赤みが引き、そのまま回復するかと思えたが再び赤くなり始めた。
 
治療に際してエリザベスカラー装着のストレスで歩行障害が出たため、カラーを外している。そのため、時々左前足で眼を擦ることがあり、これが回復を遅らせている。さらに、皮膚アレルギーで両耳に炎症が起こっているのと同様、眼にも少なからずその影響が出ている気もする。
imasetc.JPGプーちゃんには申し訳ないが、エリザベスカラーを極力装着してもらい、食事もオメガ3脂肪酸などを含む抗アレルギーを考慮したものに変えていく予定にしている。
深夜エリザベスカラーがプーちゃんのイビキのメガホンと化し、寝不足ぎみになるが、こちらも我慢が必要だ。

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