名残り惜しいもの

フレブルのプーちゃんは折りたたんだカーペットの上に横たわっている。
Sorry-carpet.jpgカーペットは電気カーペットの上に敷いていたもので、汚れ始めたために処分しようと裏地を表にして折りたたんで玄関先に置いていたものだ。実はこのカーペットにはプーちゃんが2度ほどオシッコをしてしまっている。朝の散歩前に我慢ができなくなったことが原因のようだ。自分の臭いが付いているカーペットが棄てられるのが名残惜しいのか?
プーちゃんは11歳と2ヵ月。もあちゃんは「プーチン大統領」とも呼ぶことがある。これからオシッコが我慢できないことも徐々に増えていきそうだが、家族の一員として強いキズナで結ばれている。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする