だだ茶豆

枝豆とビールの相性は医学的にも良いが、その枝豆の中で最も旨い品種が「だだ茶豆」だ。もともと、山形県の鶴岡市が産地だと聞く。
papa50が好きなのは当然だが、もあちゃんは最初は固ゆでで青臭かったのか口に入れても吐き出していた。しかし田舎の食材に触れてから、少し口にするようになった。
greensoybean.JPGさらにそのだだ茶豆の皮を、もあちゃんがしきりに剥いてくれるようになった。「かんぱ~い!」と発声といい、枝豆の皮剥きといい、至れりつくせりの状態だ。ただし、ほんの少しの間だろうけど…。

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