親子感染

幼児とママは常に密接に触れ合うため、風邪などの病気が感染しやすい。
今回、もあちゃんが激しい咳と40.6度の高熱を伴うマイコプラズマ肺炎になったが、週末から今度はママが咳と微熱が出始め、同じような症状になってきた。
そこでママは、もあちゃんと同様の薬を週明けに処方してもらい服用した。ところが抗生物質が身体に悪影響を与えるのか、吐き気がして何回か嘔吐し、ご飯が食べられなくなっていた。
体力が低下してきたので、本日付添って東邦大学医療センター大橋病院に行った。血液検査、X線撮影など、もあちゃんと同様の検査を受けたが、幸いにして現時点ではマイコプラズマ肺炎とは診断されなかった。細菌かウィルスかは不明だが、何らかの感染状況にはあるようだ。
親子の感染は、飛沫感染によるものが多い。どんなに注意していても、甘えん坊の子どものママでは、尚更のことだろう。

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コメント

  1. にこママ より:

    最近パソコンの前にすわっていなかったので久々に来ましたら・・・・なんと!
    もあちゃん、もあママさん、大丈夫ですか???
    早く治りますように!!!!

  2. papa50 より:

    もあちゃんはほほ治りました。
    ママは、いったん咳が出ると止まらない状態です。ご飯はほとんど食べられない状況が続いていますが、ゆっくり少しずつ良くはなってきているようです。