寝相アート

本日11/14(水)日経MJ新聞によれば、「寝相アート」が流行っているらしい。
「みつばちハッチ」「虫歯菌」「ティンカー・ベル」など、赤ちゃんが寝ている間に、洋服や小物を置いて物語の1シーンを作り、それをスマートフォンなどで撮影してブログ、SNS(交流サイト)などで公表するものだ。
すでに、今年7月に『ねぞうアートの本』(ぶんか社)が出版されている。著者は漫画家で2歳の娘さんがいる小出真朱さんだ。また、ぶんか社主催でコンテスト(ねぞうアート.com)も開催され、現在でも募集中だ。

Amazonの『ねぞうアートの本』の内容紹介に、「ねぞうアート」の鉄則3カ条があったので紹介する。
1.安眠のジャマをしない!
2.世界観はハッピーに!
3.赤ちゃんが寝返りを打ったら潔くあきらめる!
もあちゃんの赤ちゃん時代の寝相アートはしなかったが、2歳くらいまでなら年賀状のモチーフとしては面白いんじゃないかと思う。

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